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まやろぐlocal
気象観測盤データ取り込み
気象観測盤データをSQL鯖に取り込みExcelの表を出力する必要があったので行った方法。
気象観測盤のコンパクトフラッシュからFDTファイルをPCに取り込む。
ExcelVBAでFDTファイル中の必要なデータを取り出しCSVに保存。
PQADMIN上SQLエディタでSQL文を打ちSQL鯖にデータ取り込み。
MS Accessからリンクテーブルを参照し、必要なデータを取り出すクエリとレポートを作成。
MS AccessからMS Excel形式でエクスポートし、Excel上で手直しして保存。
テキストエディタで文字列の置換を実行するよりもExcelVBAで行った方が高速かつ低負荷でした。
以下はExcelVBAコード及びSQL文
Perlの方が遙かに簡単なスクリプトで同じ処理をできる模様。
詳しくはこの記事参照
h18業務工数集計
工数集計の変更点覚えてるものだけ記録。
・2007/03/31の工数として中央監視を追加x2(職種C,D)
時間は2つとも4380H
↓
さらに変更でC,D両方から同じ時間分引いて引いた分をBとして追加
・外注業務(SS応援業務)のうち剣町・宇和のもの全項目削除
・余剰ガス燃焼 の全ての項目の時間を0Hに変更
・工数表Excelファイル内水質業務のCから150Hほど引く式追加し、代わりにBに同じ時間を追加(DBには適用していない)
・7XXXの緑地業務の工数1あったのを6XXXのその他業務に変更
・2007/03/31の工数として7XXXの施設運営管理業務を追加(職種A)
時間は1360H
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