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まやろぐlocal
ガスタンク
- 2007-12-27 (Thu)
- work
ガスタンク在高 1 m で 275 m3 の消化ガスがある
共電に 40 m3/h 送るとガスタンク在高は夜~朝 ( 14 H ) で 30 cm しか上昇しない ( 推定 )
水源池
- 2007-12-01 (Sat)
- work
圧力タンク水位
圧力タンク圧
4.4kg/cm2 で給水P停止
コンプレッサーは1日3回自動運転
シゴト
- 2007-07-27 (Fri)
- work
余剰汚泥しさ分離機について
警報発生時
- 中央監視には卓上の浮上一括故障しか出ず、CRTにはマッタク出ない。
- 急いで現場に行き、分離機の操作盤内警報ランプを見る。
- 確認後とりあえず復帰ボタンを押す。
- 復帰しない場合は余剰引き抜きを中止させるかB1Fにてバルブ操作を行う必要がある。
- バルブはB1F入って一番奥のチェーンつきのものが旧余剰貯留槽へのバルブなのでこれを開け、
- ひとつ手前のチェーンつきバルブが分離機へのバルブなのでこれを閉める。
バルブ操作を行わなかった場合、浮上濃縮側は余剰貯留槽に供給されないため停止後動かなくなる。
気象観測盤データ取り込み
気象観測盤データをSQL鯖に取り込みExcelの表を出力する必要があったので行った方法。
気象観測盤のコンパクトフラッシュからFDTファイルをPCに取り込む。
ExcelVBAでFDTファイル中の必要なデータを取り出しCSVに保存。
PQADMIN上SQLエディタでSQL文を打ちSQL鯖にデータ取り込み。
MS Accessからリンクテーブルを参照し、必要なデータを取り出すクエリとレポートを作成。
MS AccessからMS Excel形式でエクスポートし、Excel上で手直しして保存。
テキストエディタで文字列の置換を実行するよりもExcelVBAで行った方が高速かつ低負荷でした。
以下はExcelVBAコード及びSQL文
Perlの方が遙かに簡単なスクリプトで同じ処理をできる模様。
詳しくはこの記事参照
h18業務工数集計
工数集計の変更点覚えてるものだけ記録。
・2007/03/31の工数として中央監視を追加x2(職種C,D)
時間は2つとも4380H
↓
さらに変更でC,D両方から同じ時間分引いて引いた分をBとして追加
・外注業務(SS応援業務)のうち剣町・宇和のもの全項目削除
・余剰ガス燃焼 の全ての項目の時間を0Hに変更
・工数表Excelファイル内水質業務のCから150Hほど引く式追加し、代わりにBに同じ時間を追加(DBには適用していない)
・7XXXの緑地業務の工数1あったのを6XXXのその他業務に変更
・2007/03/31の工数として7XXXの施設運営管理業務を追加(職種A)
時間は1360H
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