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まやろぐ
UEFI Ubuntu
- 2011-09-11 (Sun)
- PC

Ubuntu 11.04 を UEFI BIOS のブートメニューに登録して起動することに成功したので方法を書いておきます。
*あくまで私の場合の方法であり、不具合の出る可能性もありますので各自の責任で行ってください。
参考にさせてもらったサイト:
貴重な情報提供者に感謝!
私の環境
- MB : ASUS F1A75-V PRO
- CPU : AMD A8-3850
- HDD : 1 台 , GPT , Windows7x64 インストール済み , 未割り当て領域あり
準備
未検証だけどスマートな方法。
私は模索しながら後述のより手間のかかる方法でやりました。
- EFI BIOS セットアップの USB 設定で USB メモリのタイプを Auto から CD-ROM に変更しておく。
- EFI BIOS のブートメニューから UEFI とついた方の USB メモリでブートし Ubuntu のインストールを開始。
- HDD の未割り当て領域にパーティションを 3 つ作り ( / , EFI 用 , swap ) Ubuntu をインストール。
grub は / にインストール。 - 再起動時にまた UEFI USB メモリでブートし Ubuntu をインストールするかどうかのメニューを出し、F6 → Esc の順に押し
boot=casper
を
root=/dev/sda○ ( ここでの○は / )
に書き換えて HDD の Ubuntu を起動。 - ディスクユーティリティで EFI 用パーティションのタイプを EFI システムに変更
- 端末で
sudo mkfs.vfat -v -c -F 32 /dev/sda○
( ここでの○は EFI 用 )
でフォーマット
sudo mkdir /boot/efi
とし、
sudo mount /dev/sda○ /boot/efi
( ここでの○は EFI 用 )
sudo apt-get update
sudo apt-get install grub-efi-amd64
を実行 - 再起動し、BIOS のブートメニューに ubuntu が追加されていたら成功!
grub の設定が読めずエラーが出るようですが起動はできるのでそこは後日対応予定。
続きは私の行った方法
Android ケータイでの日本語入力
- 2011-03-08 (Tue)
- PC
Android 搭載の au IS06 及び b-mobile IDEOS を買いました。

ただし iPhone , iPod touch , iPad , mac をメインとして使うことに変わりはありません。
Android 機で iOS のような文字入力を実現するために私のとった方法を書いておきます。
明日こそ
明日こそ 更新しよう My ブログ
と思いつつ月日だけが流れている今日この頃のまやですごきげんよう。
というわけで近況報告だけ簡単に書いておきます。( 毎度のことですが )
族長集団の一人を約1ヶ月前から RF online にてやらせてもらっています。
そのため家にいる時間の大半を RF に費やしていることもあったり。
最近は少し力抜け気味ですが、まだ目標達成もできていないしがんばらねば。
RSS フィードとして RF online Z 公式サイトお知らせ情報を出力するスクリプトを勝手に書いてみました。
RF NEWS と RF INFO
の2つを Google Reader や各ブラウザ等の RSS Reader に登録することで、最新のお知らせがあれば自動的に取得し表示してくれます。
RF online Z 公式サイトにはお知らせ用ページが2つあるのですが、NS のハンビットと違い RSS 配信に対応していません。
その上 Javascript を使った重い公式サイトを頻繁にチェックするのは私には耐え難いので、その場の勢いで作ってみました。
公式サイトの仕様上、現在は記事タイトルのみしか含んでいませんが、要望が多いようなら本文も取得するよう改造します。
Apple Magic Mouse を購入しました。
これは本当に画期的です。
ウェブブラウズ時に読み進める場合等ただスクロールするだけでいい場合、マウスを握るのではなく手をマウスに添え、親指でマウスの背をツーッとなぞるだけでスクロールして読み進めることができます。
腕の疲れ方が普通のマウスと比べ遥かに楽です。
現時点ではマウス表面をタップすることでのクリックには対応していません。
しかし機能自体は既に備えているはずなので、今後のアップデートでさらに使い勝手がよくなっていき ” 化ける " 可能性のあるすばらしい製品だと思います。
シビックハイブリッドの納車まであと1週間ほどになりました。
楽しみもたくさんですが、今までお世話になってきた車をまだ動いているのに廃車することへのつらい気持ちの方がはるかに大きいです。
とまぁこんな感じで一応充実した日々を送っています。
元気です!
夜も遅いのでおやすみなさぃ。 (´-ω-`)
近況
近況報告ばかりですみません。 (´・ω・`)
Twitter では結構つぶやいているし LingoChat でも結構発言しているのですが、ブログ更新まではなかなか。。。
愛車の軽四のタイヤをガソリンスタンドの人のプッシュでついにブリジストンのエコピアに替えてしまいました。
工賃・捨て賃等込みで4本合計 ¥40,000 也。
「 タイヤが変われば走りが変わる 」とはよく言ったもので、ホントゼンゼン違いますね。
アクセル・ブレーキ共に踏まない時間が増えた気がしますし、静かです。
ただ普通のタイヤと比べて柔らかいらしく、空気が十分入っていても空気の抜けた少しつぶれたような状態に見えるみたいです。
mac mini を1ヶ月前に新調しました。
その時選べる BTO オプションで最高スペックを選択。
- Core 2 Duo 2.26 GHz
- DDR3 4 GB
- GeForce 9400M
- SATA2 HDD 320 GB
- DVD コンボドライブ
といった感じ。
2画面出力できるので、これに 24 ワイド + 17 インチディスプレイを DVI 接続して使っています。
ディスプレイ切り替え時にケーブルを差し替えなくていいというのは楽でいいです。
ただし Windows でディスプレイ2台繋いでいる時に行える、片方への出力を OFF にする、という動作はできません。
「 ディスプレイ環境設定 」内「 調整 」欄でメニューバーを表示するディスプレイを変更することでメインのディスプレイを切り替えられるので、それで対処しています。
メモリ4GBは超快適です!
私の使い方では丸3日とか電源入れっぱなしにしても空きメモリが枯渇しません。
発熱は… Core Duo 1.6 GHz ? の以前使っていた mac mini と大差ない気がします。
5度くらい高いかもしれないけどその程度。
が、しかし大きな問題もあって。
全てが快適になった!と言いたい所ですが。 (´・ω・`)
電源容量的に mac mini の110W電源でこの内部ハードウェア構成はギリギリのようです。
ペンタブレット等の消費電力の大きい USB 機器を繋ぐと電源容量不足になることがあります。
というのは、ペンタブレットを本体 USB ポートに挿した状態で DVD データディスクをドライブに挿入してもまともに読み込めません。
ペンタブレットを AC アダプタ付き USB ハブ側に繋ぎ替えると問題なく読み込めます。
LAN ケーブルを接続しても一部のルーター等との組み合わせでは LAN ポートの供給電力が足りないようで、認識してくれません。
こちらは未だ解決できず、思考錯誤中です。
総合的には満足していますし、今後のメインマシンとして大事に使っていきたいです。
KORG の NANO KEY も同時に購入し、iLife '09 の GarageBand のピアノレッスンも楽しんでいますし。
近況報告
月1投稿になりつつありすみません。 (´・ω・`)
最近はゲーム以外にかける時間が増えています。
最近している主なことは
- RFZ
- Demon's Souls ( PS3 )
- LingoChat コーディング ( 後述 )
- 個人的なデータベース設計・使用
- au W06K + サンワサプライ ADR-EXUSB を使い会社でも快適ネット接続 (何
などなど。
それと新型 mac mini 注文しました。
とりあえず LingoChat の紹介をば。
Lingr の代わり - LingoChat

Lingr サービス終了までになんとか最低限使える形にはできました。
とは言えども「 最低限 」使える状態で、完成にはまだほど遠いです。
現状を軽く説明すると
1. Javascript の使える Web ブラウザでできる ( ほぼ ) リアルタイムチャットシステム
IRC チャットの Web ブラウザ版のような感じです。
2. Lingr スタイル準拠
3. アドレス自動認識
4. 設置にかかるハードルの低さ
サーバー側を PHP + mySQL ( + Web サーバー ) 、クライアント側を Web ブラウザ ( HTML + Javascript ( Ajax ) + CSS ) で実現
( 本家 Lingr は Jetty6 他を用いたもっと大きなシステムを利用 )
5. iPhone レイアウト対応
といった感じです。
まだ問題点や未完成の部分も多いため、一般公開はまだしませんが、一刻も早く一般公開・ソース公開できるようがんばります。
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